Contents
  1. SNMP: ネットワークの仕組みについて、江渡の視点
      1. 基本構造
      2. 物理層+データリンク層
      3. ネットワーク層
      4. トランスポート層
      5. リンク集
  2. 視覚
    1. ■■http://www.mainichi.co.jp/digital/computing/archive/200009/14/5.html
      1. http://www.eecs.lehigh.edu/FRAME/FrameAbstracts.html
      2. http://www.eecs.lehigh.edu/FRAME/index.html#Cutler
    2. ■■■■http://www.site.uottawa.ca/school/research/viva/linksText.html
      1. http://www.dai.ed.ac.uk/CVonline/
      2. http://www.cs.cmu.edu/~cil/vision.html
    3. ■■■■http://www.cs.cmu.edu/~cil/v-source.html
      1. http://robotics.me.es.osaka-u.ac.jp/~koara/study/bibliography.html
      2. http://robotics.me.es.osaka-u.ac.jp/~koara/study/kass.html
    4. Computer Vision Character recognition
    5. ■■■■■USC Computer Vision - http://iris.usc.edu/Vision-Notes/bibliography/contents.html
      1. http://www.soft-imaging.de/index_l.htm
      2. ■■■■■■A. Physical Models http://www.efg2.com/lab/library/SimulationAndModeling.htm
      3. ■■■■http://iris.usc.edu/Vision-Notes/bibliography/char1422.html#Roman Alphabet -- Machine Printed
      4. ■■22.3.6.1 Roman Alphabet -- Machine Printed
      5. ●Extracting Characters of License Plates from Video Sequences,
    6. CyberCode
      1. CyberPhisics http://www.jracademy.com/~mbasteaf/CyberPhysics/examples.htm
      2. http://www.ricoh.co.jp/abs_club/IEEE/tPAMI.html
      3. http://www.cim.pe.u-tokyo.ac.jp/~mitani/JJAVA/Moji/
      4. http://www.oit.ac.jp/ij/mitc/mitc5/mt5s13.html
      5. ●「読みの女王(queen of reader)」
      6. ●劣化画像の修復技術 http://www.kansa.org/symposium-98/tanaka-session.html
      7. 参考文献 http://www.asahi-net.or.jp/~bv5y-art/p_java/refer.htm
      8. ●●文字認識システム CHART CHaracter Analysis and Recognition Tools
      9. 世界初!Palm用日本語手書き文字認識ソフト  高速&高認識率手書き入力、これはPalm革命だ!
      10. Intel(R) イメージ処理ライブラリ -- クイック・リファレンス
      11. 画像認識ライブラリ
    7. *
      1. ●●What is barcodes http://triton.cc.gatech.edu/ubicomp/517
      2. ●●http://www.cs.unc.edu/~bdallen/research.html
      3. http://www.digitaltelevision.com/dtvbook/ch2.shtml
      4. ●●●●http://www.rdrop.com/~cary/html/machine_vision.html
      5. http://www.adams1.com/pub/russadam/stack.html
  3. ワンダーラボ
      1. http://www.gre.ac.uk/~c.walshaw/abc/
      2. http://www.opensound.com/dmguide/dmmidi.html
    1. 辞書
    2. Microsoft Agentをつかって、よませよう!
      1. download
      2. 対応ソフト
      3. Speak Lite http://www.shadisoft.com/
      4. ホームページ・リーダー http://www.watch.impress.co.jp/internet/www/article/970916/ibm.htm
      5. ProTALKER 97 Version 2.0 http://www.jp.ibm.com/voiceland/pt20/
      6. 読み上げTool http://www.forest.impress.co.jp/article/2000/07/10/yomiagetool.html
      7. TextAloud MP3 http://www.forest.impress.co.jp/article/2000/03/17/textaloudmp3.html
      8. ヒューマン・アニメーションのための多関節体の運動制御アルゴリズム
      9. 画像モーメントを用いた絵画風画像の生成手法
    3. Jean-Honore Fragonard
      1. font
    4. EPSON PM-3300C
  4. メール
    1. Brightmail
    2. popper
      1. pop3-server
    3. cucipop
      1. メールセキュリティについて http://www.yacc.or.jp/seminar98/mail/
    4. postfix
  5. Ruby RD
      1. http://www2.pos.to/~tosh/ruby/rdtool/ja/index.html
  6. SDL
  7. second comming
  8. 8
    1. http://www.jnutella.org/docs/other/justin.shtml
    2. jnutella.org
    3. gnutella
      1. http://www.wirednews.com/wired/archive/8.10/p2p_pages_pr.html
      2. Pytella http://nova.yi.org/~tomg/pytella おちてる?
      3. Freenet 論文和訳
      4. Gnutoka http://cruncher.ba-mannheim.de/~972869/gnutoka.cgi
  9. 「遅れてくる影」@「間」展
  10. 組織論
    1. 2. Steve Baker(スティーブ・ベイカー):トマトの哲学とビジネスモデル
    2. Starting your own company
      1. Business development
  11. [Windows2000] Windows2000 install
      1. Windows2000 インストール記録
    1. graphics tools
    2. tools
    3. tools for web browser
    4. for Developpment
    5. Office
    6. sound tools
    7. download links
    8. CD-Burn tools
    9. remapkey: swap Ctrl Caps key at Windows2000
      1. http://member.nifty.ne.jp/beambitious/
  12. 12
      1. Fireworks
      2. http://www.macromedia.com/jp/software/fireworks/
      3. http://www.macromedia.com/jp/software/fireworks/gallery/
      4. http://www.siliconcafe.com/fireworks/
      5. http://www.playingwithfire.com/
      6. http://www.playingwithfire.com/dazzle/favicon.html
    1. tomato: moderna museet, stockholm
      1. ●●http://www.modernamuseet.se/
      2. http://www.modernamuseet.se/bokhandeln/start.html
      3. Windows2000 professional の最初のヘルプ画面
    2. カラープロファイル
    3. translate Mac PostScript font Windows
      1. http://www.netspace.net.au/~mheath/ttf2pt1/ttf2pfa.html
      2. http://ttf2pt1.sourceforge.net/README.html
      3. http://www.macwindows.com/filetran.html
      4. ●●http://www.asy.com/ Acute Systems CrossFont Win95/98/NT
    4. Akzidenz Grotesk download
      1. http://user.glo.be/~gd33771/aliases.html
    5. font
      1. PS
      2. TT
      3. Universe 55
      4. swissのフォントをさがしておこう。
      5. 以前eurostileのフォントがあったページ。
      6. http://www.mosx.net/trucs/SingleUser.shtml
    6. Fasttrack RAID
      1. http://member.nifty.ne.jp/Miyamori/jisaku-ideraid.htm
      2. http://www.users-factory.com/2000/06/FastTrak100/
      3. http://www.users-factory.com/2000/06/FastTrak100/index2.html
    7. Ruby
      1. Ruby to perl
      2. http://www.yoshidam.net/Ruby_ja.html
      3. SDL
      4. gnome
    8. レディオヘッド
    9. rsync
      1. http://rsync.samba.org/
      2. http://www.infoscience.co.jp/technical/rsync/
      3. http://www.matsusaka-u.ac.jp/~okumura/networking/rsync.html
      4. rsync on Windows2000
    10. blueman!
    11. scheme scm
    12. VESA
    13. CPUCool http://members.nbci.com/podien/CPUCOOL.HTM
    14. 展覧会案内
      1. http://www.fashion-j.com/item/bag.html
      2. サザビー SAZABY 03-5214-6333 http://www.new-media.co.jp/sazaby/
      3. 太田垣の鞄のリンク集 http://www.japanbag.com/
      4. Motion Blur
    15. RATOC_System_Inc. 10BASE_T_CARD_R280
    16. SONY GDM-F400

0011

SNMP: ネットワークの仕組みについて、江渡の視点

基本構造

インターネットで一番重要なのはインターネット・プロトコルである。
これが意識されることは少ない。

通常ネットワークの説明は、OSI 7階層モデルを元になされる。
http://www.big.or.jp/~mio/ga/cd/ref/cd_ref_tcpip.html
一番下が物理層(+データリンク層)で、通常はおおよそethernetに対応する。
もちろんethenetを使わないインターネットもありうる。
つまりethenetはインターネットにおいて必須のものではない。

その次のネットワーク層で、IP (Internet Protocol)に対応する。

その次がトランスポート層で、TCP (Transmission Conrtol Protocol)
に対応する。しかしよく知られているように、UDP(User Datagram Protocol)
というものもあって、これも重要なインターネットの一部である。インターネッ
トのよいところは、場合によってTCPとUDPを使いわけられるというところにあ
るという言い方もできる。TCPのような確実な通信もできるが、UDPのようにほ
とんどIPを生で触る方法も提供されている。UDPだけでインターネットができ
るかというとそれはちょっと無理だと思うが、TCPだけってことではないって
ことだ。つまりTCPも必須なものではない。

その間に挟まれたIPこそが、インターネットをなりたたせているプロトコルで
ある。

IPの特徴を一言でいうと、いい加減であること、と言えるかもしれない。とに
かく不確実であることを前面にうちだしたプロトコル、みたいな感じ。なにか
あったらすぐ死ぬ、うまくいくように努力したりしない、というのが根本的姿
勢である。(固いビルをたてようとしても地震があったら倒れる、しかし柳は
倒れることがない、というポリシーに似ている。)

ある意味ネットワーク屋がこれを強調するのは、根本的には電話屋とネットワー
ク屋の対立から来ているとみることもできる。電話屋の考えるネットワークと
いうものは、とにかくある一定のレベルにおいて確実なものをつみあげていっ
て、なにか確実なことを保証できるようなネットワークを作りあげる。しかし
ネットワーク屋はそうは考えない。ここには深〜い対立があって、それがネッ
トワーク屋が不確実性を強調しとうとする要因である可能性はある。

物理層+データリンク層

さてある端末から例えばtelnetで文字をうち、それが先方に届くまで、どのよ
うなルートを通るのだろうか。順番に書けばいいのだが、どこがスタートなの
かが難しいので、とりあえずはしょって適当に書く。まずは物理層から。

なにかキーを押すと、つながっている10BaseTのケーブルからハブへ信号
(ethenet datagram)がとびでる。もしつながっているハブがダムハブだとする
と、そこからぶらさがっている全てのマシンに同時にそのdatagramが伝わる。
ダムハブは単なる銅線である。つまり全部が一本の銅線につながってるのと同
じことだ。

現在は10BaseTが主流だが、昔は10Base2、10Base5というのがあった。もっと
も初期の10Base5というのを見れば、このことははっきりする。黄色い太いイー
サネットケーブル(10Base5)が部屋をはっていて、そこにある特殊な器具で、
ケーブル自体を切ってしまわないように、しかし確実にケーブルの芯に触れる
ように穴をあけ、そこにトランシーバをぶらさげる。まさしく一本の銅線にみ
んながぶらさがっている状態。

これはethernetの成立を考えるとよくわかる。ハワイ大学で研究されていた、
ALOHA netという無線を使ったネットワーク技術が元になっている。ハワイは
島にわかれているため、島間のネットワークは無線を使うのがリーズナブルだっ
た。電波において交換機のようなものはありえないので、みんなが同じ媒質に
ぶらさがっていて、それでも通信できる技術が要請されたのだ。

ethernet ALOHA NET 電波
http://www.atmarkit.co.jp/icd/root/98/5787298.html
http://www.d1.dion.ne.jp/~tom_tom/zyousyo/05281.htm
http://www.internetclub.ne.jp/TECH/Ztoday/1998/980515.html

ethernetのetherとは、有名な話だがあのエーテルのことだ。光が伝わる媒体
として、エーテルというものが真空中をも満たしていると以前考えられていた
のだが、そのエーテルのことだ。だれかがシャレでこんな名前をつけたのが、
いまにいたるまでずっと生き残っているということらしい。(?)

で、ethernet datagramは当然ヘッダーとデータにわかれている。あるデータ
のつらなりのどこからどこまでがヘッダーで、どこからがデータかは、あらか
じめ約束事として来めている。ヘッダーには行き先と出発点(自分)のそれぞれ
のMACアドレス(=イーサネットアドレス)という48bit長のアドレスがついてい
る。あとは当然データ長や種類などの情報もはいっているが省略。

MACアドレスは上位何bitだかは、そのイーサネットカードを作っているベンダー
固有のアドレス。その下のbitはそれぞれのベンターが決めた番号。つまり、
販売されているありとあらゆるイーサネットカードには、一つ一つ確実に違う
番号がわりふられている。(実はMACアドレスを変更できるカードもある。これ
はすごいトラブルの原因になることがある。)

全て違う番号がふられているというのはすごいことで、イーサネットアドレス
がわかればほとんどの場合、どこのだれだかが特定できてしまうということだ。
例えばGUIDというのはMACアドレスとその時の時間を元にして、世界中でユニー
クなアドレスを生成している。WordファイルやExcelファイルには勝手にこの
GUIDがうめこまれる。メリッサウイルスの作者がCIA(?)につかまったのは、こ
のGUIDが元になっている。またRealPlayerはユーザが何を聞いているか、見て
いるかを、GUIDと共に収集していた。このへんの情報も、エシュロンは保持し
ているのではないか、という噂も根強くある。

で、ethernetにながれたethernet datagramは、その同じ媒質にぶらさがって
いるマシン全てに同時に届く。各マシンは、そのヘッダーを見て、宛先アドレ
スが自分宛かどうかを見て、違うようなら捨てる。自分宛なら拾う。

ここで、プロキシメイトリーなんとかモード(?)といって、流れてるパケット
をなんでもかんでも拾って中身を見ることができちゃうモードもある。
tcpdumpとかはこれをやっているわけ。このモードになっているマシンがネッ
トワーク上に存在するかどうかを識別するソフトもあるらしい。盗聴探知器み
たいだが、どのような方法かはわからない。

で、あるマシンからethenetにdatagramを流すとき、他のマシンがたまたま同
時にdatagramを流そうとすることがある。まったく同じ媒質に同じ方法で送出
しようとしているので、ぶつかってしまう。これはどのように回避するかとい
うと、全てのイーサネットカードは、自分が送出するdatagramをすぐ横で読み
とって、そのCRC?(チェックサムだっけ?)を計算する。そうすれば、datagramが
こわれちゃったかどうかはすぐに認識できる。こわれちゃったこと
(=collisionが起ったこと)がわかったら、そうしたら、ランダム秒待って再送
する。(このランダムの精度は重要。適当なランダムにしたら、何度もぶつか
るってことになっちゃうから。)

この方式を、CSMA/CD(Carrier Sense Multiple Access with Collision
Detection)方式と呼ぶ。イーサネットのキモとなる部分。この、だめだったら
また送ればいいじゃん、というところがいかにもネットワーク屋っぽいところ
である。

CSMA/CD (Carrier Sense Multiple Access with Collision Detection)
http://www.i.h.kyoto-u.ac.jp/~shom/network/csma.html

ハブのレベルでcollisionのLEDがついていることがある。これがなぜハブ、つ
まり銅線と同じレベルのもので判断できるのかというと、通常のethenetの中
を流れる信号はある一定の周波数だっけ?(マンチェスターコーディングだっけ?)
を維持しているのだが、datagramがこわれるとこの周波数が変わるので、それ
でわかる、という方式だったはず。

ここまで理解すれば、同じethenetに100台とかぶらさげるのが危険なのはすぐ
わかるだろう。またethernetは、メルトダウンという現象が起ることがある。
ある一定以上ethernet datagramを出すと再送しようとするのだが、またコリ
ジョンしてしまい、それが永遠に続いてしまうという状態になる可能性がある。
ネットワーク屋さんはこれをすごく恐れている。

スイッチングハブだと若干違う方法になる。これはハブが多少インテリジェン
トな機能を持ち、どこに差さっている10BaseTがどのMACアドレスに対応するか
を覚えていてくれるというものだ。ちょっとばかし高級でしょ。

別の方式でいうと、トークンリングやFDDIとかはリング状のネットワークになっ
ている。これは仕組み自体がとてもきれいだ。回転寿司をイメージすればいい。
目の前にぐるぐる回っている板があり、空きがあったらパケットをのせられる。
ぐるぐる回る。流れてきたものが自分宛だなと思ったら拾う。それだけ。

ネットワーク屋さんが死ぬほどきらいなATMというものもある。これがどんな
仕組みかはよくわからない。53byteのセルというものがあり、そのうちの
5byteがアドレスを指定している。とかいうのは知ってるが、ルーティングに
相当するものがどう行なわれてるかよくしらない。相当に高度なことをしてい
るらしい。どこをどう流れるかを知る方法が無い、または高速に動的にきりか
わるといった方法らしくて、ATMクラウドといって雲のようにモワモワした関
係性によるネットワークになっているらしい。

さて、ヘッダーにMACアドレスをもったethernet datagramは、ethenetにたど
りついたら、全てのマシンに同時に到達する。(スイッチングハブだとまた別
なのだが、省略。) 到達したマシンは自分宛だなと思ったら拾う。そして上位
レイヤーにわたす。同じethernet界を共有しているマシン同士だったら、これ
だけで終る。ルーターはでてこない。

さて、ルーターはどこから出てくるか。それは上位層を見てみよう。

(ethernetを物理層に使っているプロトコルは、インターネット以外にあるか?
たくさんある。NetBEUIやEtherTalkがそうだ。昔は結構使っていた。 つまり
ethernetはインターネット専用ってわけじゃない。インターネットといえば
ethernetというわけでもない、はずなのだが、そういうことになっているのは、
やはり上記のCSMA/CD方式にみられるいい加減さが、ネットワーク屋の心にマッ
チしたから、という解釈が正しいのではないかと思っている。)

ネットワーク層

物理層のすぐ上がネットワーク層。ここがIPの世界。

           |header|data               |
           |IP packet-----------------|
    |header|data                      |
    |ethernet datagram----------------|

こんな感じの階層構造になっている。ethernet datagramのdataの部分に、
そっくりIP packetがまるごとはいっている。

headerの中にはやはりethernetと同じく自分のところと、相手のところのIPア
ドレスがはいっている。32bit。133.27.4.203のような感じに表記する。(関係
ないが、なぜ10進で表わすのか、最初のころ不思議でしょうがなかった。いま
も不思議だ。)

この32bitしかないアドレスを使って通信する方法がIPv4だ。いま現在主流。
それに対して32bitじゃたりないからってIPv6を作った。128bitのアドレスを
使う。そんなにあってどうすんだという意見もある。

なぜ128bitなのかにはこんな理由もある。128bitの中には48bitのMACアドレス
を二個埋めこんでもまだ32bit余る。これをうまく使えば、二台のethernetホ
スト間で、自動的にIPアドレスをわりふるみたいなことができるはずだ。
そう考えて、64bitじゃなくて128bitにした。

しかしIPv6は森首相が演説で使ってるくらいのネタだから、実はもうだめなの
かもしれない。Nintendo64用のディスクシステムと似たような感じかもしれない。
というふうに僕は思ってるんだけど。

さてさて、もう一度telnetの例えに戻る。

あるマシンから同じethernet上の別のマシンにtelnetするとする。
このときはルーターは介在しない。

たとえば202.19.236.63から202.19.236.73にtelnetするとする。これは同じ
ethernet上にある。なぜそれがわかるのか? 各マシンにはIPアドレスがわり
ふられる。最近じゃDHCPといってそれを自動的にやるってのがある意味当たり
前になったから、手動でIPアドレスをふったりしなくなってるかもしれないが、
最初はこれを当然必要なものとしてやっていた。

各マシンにはIPアドレスという一意の番号をわりふる。これは当り前だね。
(しかしよく間違える。間違えると悲惨なことになる。)
しかしそれだけだとインターネットらしい通信はできないのだ。
ここがethernetとかとの違いだね。

netmask (broadcast address, network address)
gatewary address
この二つもわりふることが必須なのだ。

netmaskとはなにか? つまりこのnetmaskがあることによって、ある相手先にIP
アドレスが、同じethernet上に存在するかどうかがわかるのだ。

たとえばさっきの「202.19.236.63から202.19.236.73にtelnet」するとして、
この場合のnetmaskは、255.255.255.224だ。
切りが悪い数値に見えるが、2進数で見れば切りがいい数字だということがわかる。
11111111111111111111111111100000
という数値。つまり下5bit分だけが0で、残りが1ってことだ。

相手先IPアドレスをこのnetmaskでANDしてやって、その結果と、
自分のIPアドレスとnetmaskのANDしてやった結果を見比べる。同じじゃん。
なので、同じethernet上のマシンなのだなとわかる。

ちなみにIPを設定するとき、IPアドレス、netmask以外に、network address,
broadcast addressを入力しなくちゃいけないことがよくあるが、本当はこん
なの入力する必要ないはずなのだ。上記計算で、ANDをとった値がnetwork
addressで、そのうえで下の00000の部分を11111にしてORした値がbroadcast
addressである。ここで、それ以外の値を入力しなくちゃいけなくなったこと
は一度もない。ようするに、IPアドレスがあって、それが下5bitのところで境
目ができているということだけが重要。

同じethernetだとわかったらどうするか。さっさと直接送りつけちゃえばいいのだ。
同じethernetにいることはわかっているので、
「202.19.236.73というアドレス持ってる人はだれですか?」とethernet上で
ブロードキャスで聞く。
そしたら「私です。MACアドレスは○○です。」と返事がくるはずだ。
(これをARP(Address Resolution Protocol)という。)
そうしたら、そのMACアドレスに直接送りつければいい。

さて、相手先IPアドレスが202.19.236.136だったらどうだろう?
netmaskで切ってみてみると、上位network addressの部分が、ほんの
ちょこっとだけど違っているのがわかる。同じethernet上にはいない。
さてここで、gatewayアドレスの登場。これがルーターだ。
とにかく自分じゃ送り届けられないってことはわかるから、
だれかに頼む。宛先のIPアドレスを指定した上で、それを
MACアドレス的にはgatewayアドレスに相当するマシンに送りつける。

相手先 address→ |header|data |

                            |IP packet-----------------|

gateway address→ |header|data |

                     |ethernet datagram----------------|

というふうになる。
(あーよく考えたらネットワーク上に複数gatewayがあることもよくあるし、
普通のPCでもちゃんとルーティングテーブルを持ってるんだった…。
ここはもうちょっとちゃんと説明しないといけないが、省略。)

このパケットはgatewayがひろって、でも宛先IPアドレスを見て、
自分宛じゃないってことがわかる。なのでまた違う方向に転送する。
違う方向とは? 当たり前なのだが、gatewayマシン(=ルーター)とは、
一つのネットワークだけじゃなくて、複数のネットワークに
ぶらさがっているマシンをいう。
(いや、ぶらさがってるだけじゃだめで、交換する機能が必要。)

(IPアドレスだけちゃんと設定して、netmaskをちょっと間違って設定してしま
うことがよくある。こうすると、外部インターネットとは問題なく通信できる
し、同じethernet上のホストとも通信できるが、どうもそれ以外のところとは
通信できない、なぜだ? という現象が生じる。上記の経路を理解していれば理
由はわかる。)

gatewayは受けとったIPアドレスを見て、どのネットワーク転送すればいいの
かを判断して、また次のネットワークへと送りだす。

どうやって判断するか?
実は最初の判断、同じethernet上にあるかどうかの方式と、基本的には同じだ。
gatewayマシンには、例えば二つethernetアダプタがついている。
つまり二つのethernetにぶらさがっている。
それぞれについてIPアドレス、netmaskをもっている。
行き先IPアドレスを見て、それで二つなら二つのIPアドレスについて、順に判断していく。
(来たところから反対の方へとかいう知的な反応ではなく、
アドレスによって機械的に判断しているということだ。)

network addressが同じか? 同じだったら同じほうへいく。どれとも違うよう
だったら? ここでもやっぱりdefaultのgateway addressというのがあり、
そこに行くことになる。gatewayからgatewayにいくということだ。

こうやってどんどんgatewayからgatewayへと移動していくことになる。ここか
ら先は、長い長い旅の初まりだ。ようやくここからインターネットのインター
ネットらしいところが始まる。

gatewayからgatewayに移動していくと、だいたいにおいて、どんどん中心に相
当する部分にあつまっていくことが想像つくだろう。そうやって、かなり中心
にまで移動していくと、原理的にはやっぱりまだまったく同じことをやってい
るのだが、かなり規模がでかい話になってくる。二つネットワークがあるとして、
それぞれについて、どんなネットワークが先にあるのかの情報が大量に必要に
なってくる。これがルーティングテーブルの肥大として問題になっていることだ。

たとえばこういった大規模な話になったとき、たとえばある特定のリンクがき
れたとする。そうすると、そのリンクが切れたという情報を、ある方法をもって
gateway間で交換するメカニズムが必要になってくる。これがRIPとかOSPF(?)とか
そういったルーティングプロトコルだ。(たぶん。)

このように中心によっていくことになるが、話を元にもどすと、
基本型は、

  • IPアドレスはネットワーク部とホスト部にわかれていて、
  • そのネットワークアドレスでルーティングされるということだ。

そのネットワークアドレスは、つながっているホストはみんな自分で
あらかじめ知ってるってこと。

ようするにこれだけってことですね。単純だ。

トランスポート層

トランスポート層は、その上にのっかり、ちゃんとデータが相手先まで届いた
かどうかを確認する層。すごくいろんなことをやる。省略。

リンク集

http://www.asahi-net.or.jp/~yy5t-nmr/network/tcpip.html
わりとわかりやすい。
http://www.ohmsha.co.jp/data/books/contents/4-274-06257-0.htm
http://www12.cds.ne.jp/~hkami/network/tcpip.html


このような概念モデルを元にして、どのような物理的モデルが可能か。

まず上からいくと、TCPのレベルは説明に含める必要はないだろう。
これは人力で、つまり来場者がやればいい。
TCPがどのような動作をしているのかを説明する文章を作るなり、
説明員が説明するなどして、そのとうりにやればいい。やらなくてもいい。
(面白いワークショップができるだろう。)

このあいだの説明で難しいポイントは、
物理層(+データリンク層)とネットワーク層との区分だろう。
スムーズに説明するためには、ethernetのレベルとIPのレベルが不可分なのだ。
実際の話、ethernetが無いようなインターネットはありうるのだろうか?
たとえばPPPのようなシリアル接続だけからなりたつグローバルネットワーク。
ちょっと想像がつかないが、可能かもしれない。
そこまで極端にとばなくても、トークンリングやFDDIだけからなるインターネットを
想像することは不可能ではない。

その意味で言えば、ethernet独自の方式、CSMA/CD方式などは、説明する必要は
ないのかもしれない。ただ、ネットワーク屋の気持的には、インターネットの
モデルといったとき、各ノードの目の前のネットワークが、トークリングみたいな
接続になっているのはゆるせないと感じるのだろう。
その意味で、これは感情的な問題なのだと思う。回転寿司方式でデータが運ばれて
たとしても、絶対違うとは言えないはず。

そこから上、IPのレベルがやはりもっとも重要な区分だ。
(あらかじめ、アドレス方式はネットワーク部とホスト部に分かれているものとする。)

まず個々のホストは、目的ホストが自分と同じネットワークに属するのかどう
かを判定する。これは自分のネットワーク部と目的アドレスのネットワーク部
を比較すれば簡単にわかる。そうであったら、そのまんまネットワークに流す。

そうすると、ネットワークを流れるデータは常に受けとる準備をしているので、
ネットワーク部とホスト部が一致したデータは、受けとられる。
このようにして、LAN内部の通信は可能。

で、WANにおける通信はどうすればいいのか。

現実世界を考えると、まず同じネットワークかどうかを調べて、
そうでなかったらルーター(このアドレスはあらかじめ設定されている)の
MACアドレスに向かってパケットを送る。

ここで、MACアドレスはルーターを指す、その中のIPアドレスは
目的アドレスを指すようになり、つまり入れ子型になる。

相手先 address→ |header|data |

IP packet-----------------

gateway address→ |header|data |

ethernet datagram----------------

しかしよく考えたら、ここも入れ子にしない方法はあるのではないか。

つまりネットワーク上の流れを常に監視していて、その中でネットワーク部が
そのネットワークアドレスと一致しないものが流れてきたら、それはルーター
へのパケットなのであるとして認識する。そのようにして、ルーターはパケッ
トを拾うというシステムで、おおよそウソをついていないことにはなるのでは
ないだろうか。このくらいだったら物理的に実装できそうだ。

その後、ルーターの内部でネットワークアドレス部を判定し、どちらのルート
に行くかを考える。ここの部分で、ルーティングテーブルに相当するものが
でてくる。優先順位の違いなどもでてくる。
それでルーターからルーターへと移動するようになる。
最終的にはまたLANにつながる。

こう考えれば、おおよそいまのインターネットシステムの根本的な部分を
表現できたことになるような気がする。

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リコー日本語活字OCR OCX
スキャナなどから読み取った文書画像データから文字を抽出し、コード化する
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GOGOPen(ゴーゴーペン) for Palm
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古くて新しい画像認識法−固有空間法による画像認識−(村瀬 洋,1-54)

http://www.ipsj.or.jp/magazine/so21-25.html
長尾 真 著 情報工学講座16“画像認識論”(8-1040)
長尾 真 編著 岩波講座 情報科学-21“パターン認識と図形処理”(9-1111)


文字認識

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歴本 純一, 2次元マトリックスコードを利用した拡張現実感の構成手法,WISS'96.

サイバーコード
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fetchmail
stunnel?
sslwrap?

pop3-server

cyrus-pop3d (imapd)
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ipopd
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Group of /var/spool/mail not "mail" -- fixing ... ok.
Though cucipop normally runs as a standalone daemon (for speed), it
can also be run from inetd. This may be desirable in some cases, for
security or for preserving system resources.
Run cucipop from inetd (instead of usual standalone mode)? [N/y]{{br}} Cucipop typically has one zombie process, incidentially. This is
not a bug, but a feature -- it's faster that way.
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solid-pop3d? http://solidpop3d.pld.org.pl/ 空になっちゃってるよ
http://nbiochem.med.osaka-u.ac.jp/pipermail/linux-med/2000-June/000015.html
http://www.ec.kagawa-u.ac.jp/~nakamura/hpux/POPbfSMTP.html
http://www.de.debian.org/News/weekly/2000/7/index.ja.html
http://www.de.debian.org/Packages/unstable/mail/solid-pop3d.html
http://www.debian.or.jp/Lists-Archives/debian-users/200008/msg00369.html
gnu-pop3d? http://www.nodomainname.net/software/gnu-pop3d.shtml
http://bizit.nikkeibp.co.jp/it/linux/freshmeat/19990923.shtml
http://www.nodomainname.net/software/mailutils/
http://www.advogato.org/proj/GNU%20pop3d/
http://www.nodomainname.net/software/
http://lss.eternity.ne.jp/cgi-bin/link/lss_frame.cgi?soft_list.cgi?S
sayleen 各種 MIDI データを、外付 MIDI 音源を使用して UNIX 環境上で演奏するための プレイヤ/コンバータ 群。
SMF / RCP / R36などに対応。


NIH Image 画像解析
http://rsb.info.nih.gov/nih-image/
http://www.sv.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~ent/gankyu/ikeda.html
http://www.bios.tohoku.ac.jp/soil/kimura/rootimgmanual2.html
http://dolphin.nagaokaut.ac.jp/OB/YAkiyama/Image.html
http://planeta.sci.isas.ac.jp/~terakin/jp/j-piar/tools/nihimage.html
画像解析用のツール http://planeta.sci.isas.ac.jp/~terakin/jp/j-piar/tools/index.html
mc http://www.akita-noken.go.jp/provide/mc/index.html

postfix

http://www.chem.nagoya-u.ac.jp/ike/postfix/
http://www.jah.ne.jp/~t-akasak/postfix/
http://koyan.freedom.ne.jp/postfix/start.html
$relay_domains


http://islab.is.ocha.ac.jp/syspro98/smtp.html
HELO eto.com
MAIL FROM: <from mail address>
RCPT TO: <to mail address>
DATA
QUIT

second comming

0008.txt:THE SECOND COMING - A MANIFESTO By David Gelernter http://www.edge.org/documents/archive/edge70.html

8

P2Pの意義というのは、ある意味非常にわかりにくい。

まず確認しておくべきなのは、技術発展の歴史としては、
P2Pはサーバ・クライアント接続方式に先立つ物であるということ。
つまり技術的に新しいものではないということだ。
WWWがそうであったように、ある意味古い技術を再生したもの、
すでにある技術のよせあつめなのである。
この点をあらかじめふまえておかないと、「P2Pの神話」と題する記事のような
混乱が起ってしまう。

一箇所あるとしたら、gnutellaにみられる、横方向に連鎖して検索していく方法だ。
鍵となっているのはこの部分である。

P2PがWebと対立するものととらえるのは間違いである。
むしろ、P2PとはWebの始まりなのだ。
Webが本来そうであるべきだった姿に、徐々に戻りつつあるのだ。

ではなにが変わるのか?
P2Pは、「ポータル」という概念と対立するものなのだ。

(技術的には、内部的にHTTPを使っている。HTMLはまだ使っていないが。)
(ここでもLETSの存在意義との比較を検討する価値があるだろう。)

http://news.cnet.com/news/0-1005-201-3248711-0.html?tag=st.ne.1002.bgif.sf
http://news.cnet.com/news/0-1005-201-3248711-1.html
http://news.cnet.com/news//0-1005-200-2834055.html
http://pcweb.mycom.co.jp/news/2000/09/25/10.html
http://www.nullsoft.com/
http://www.firehose.net/free/
http://members.tripod.com/to_skripto/dj-helper/
http://www.winamp.com/nsdn/
http://www.fxsound.com/

http://www.winamp.com/community/team/finger.jhtml?who=deadbeef

http://forums.winamp.com/ubb/Forum1/HTML/000699.html

http://www.jnutella.org/docs/other/justin.shtml

7/17/00 - 12:43am
Back at home in Mill Valley. Concentric sure seems to suck (got a T1s
worth of SDSL from them, and its nice when its working).

If you want a good laugh, check out
http://forums.winamp.com/ubb/Forum1/HTML/000699.html

It is outstanding. Our fans freakin' rule.

Spent all of today (err, yesterday, whatever) traveling, so I thought
a lot about Gnutella-type apps.

I'm kinda churning over what to do next, but here are some of my ideas
on the subject. Right now the main issues with Gnutella is that a) the
Reachable Host Count (RHC) doesn't scale up much past 5000 or so, and
b) the amount of bandwidth per connection (BWC) gets substantial.

1) By optimizing ping (host locating and counting) traffic, the BWC
would be dramatically reduced. This would also have the effect of
increasing the RHC, perhaps as much as by 500%. Other side effects would
include decreasing search response times. One limitation is that it would
be harder to determinate an instantaneous (or very recent) RHC-- i.e. the
hosts would be reachable, but not easily countable. One could work this
into existing Gnutella clients, and it would be backwards compatible.

2) Add Quality of Service intelligence to clients, as well as message
prioritization. This would keep people with slower connections from
trying to route too much traffic, slowing down the network, and
saturating their slow connections. This could also be done in a way
that would be backwards compatible.

3) Routing could be per-host instead of per-message. This would require a
new protocol for clients. Instead of having a unique 128bit ID for each
message, you could have the 128bit ID of the host, and a 32 bit counter.
This would allow clients to have a routing table of hosts, not messages,
which could make the RHC go up by 1000% to 10000%. On top of that, you
could then route file push requests as well, also reducing the BWC by
what some estimate is a significant amount (personaly I don't see it
as a big amount of traffic, but some people have).

There is a real problem with this approach, but there is a solution
(I am sure there are more, but this is the best one I've come up with).
The problem is that it is quite prone to attacks. With the existing
system of random 128bit message IDs, an attacker can't pollute routing
tables with that ID until the attacker receives it, which is generally
too late (and only effects that message)-- whereas with the new system,
that message ID is constant, so any attacker could use it as well. The
solution is one that really opens the door to a lot of other thoughts:
encryption. If each broadcast message was signed using that client's
public key, which is contained in the 128bit ID, then other clients could
verify its origin. If each routed message was encrypted using the
destination client's public key, then nobody can snoop the routed messages
as they go by.

Implementing this, as well as the previous two items, would make for a
really solid, secure, distributed search network. I don't see any reason
it wouldn't easily scale to having a six digit RHC.

Once you get that far, why not encrypt the client-client communication
at the socket level, during file transfers as well? And while you're at it,
and if you're really paranoid, maybe it would pay to route file transfers
through the encrypted message network, so that it would be completely
anonymous. Then make the network automatically balance itself and establish
direct connections to aid file transfers.

Or something like that.

I know, this is probably a mix of ideas from other projects out there
(such as AT&T's, freenet, blahblahblah). I don't really care, I was
just getting these thoughts out and figured it would be polite to share.

- I have heartburn from not eating anything all day, then having some
pasta with tomato sauce. ick. sleep for me.

jnutella.org

gnutela関連の情報の日本語ポータルサイトとして、jnutella.orgが立ち上がっ
ている。各種の情報が非常によく集められている。また同時にメーリングリス
トも走っており、参加者間のコミュニケーションの場となっている。

http://www.jnutella.org/docs/other/p2pwg.shtml
カワサキ氏によるIntelのPeer to Peer working groupの感想
ZDNetの記事よりも、現場の雰囲気がクリアに伝わってくる。

gnutella

http://gnutella.wego.com/

Python gnutella clone
http://directory.google.com/Top/Computers/Software/Operating_Systems/Linux/News/

http://www.wirednews.com/wired/archive/8.10/p2p_pages_pr.html

Gnutella
Pytella
A model for Python, a scripting language many programmers prefer to
Perl. It allows programmers to add Gnutella support easily to other
programs written in Python.

pytella Python gnutella clone

http://freshmeat.net/news/2000/07/08/963031489.html
http://tiefighter.et.tudelft.nl/hagelslag/
http://www.worldos.com/

http://www.jps.net/williamw/furi/

Pytella http://nova.yi.org/~tomg/pytella おちてる?

http://www.gnutelladev.com/source/pytella/
http://www.gnutelladev.com/source/pytella/pytella/
http://www.napsterfreedom.com/Downloads/Linux%20Clients/pytella.htm
http://directory.google.com/Top/Computers/Software/Internet/Clients/File_Sharing/Gnutella/
http://www.jnutella.org/docs/download/webdownload.shtml
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Bay/7325/

Freenet 論文和訳

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Bay/7325/Freenet/freenet-thesis.html

http://www.umr.edu/~jjp/gnut.html
http://www.jp.netbsd.org/ja/JP/Documentation/Packages/list/net/gtk-gnutella/README.html
http://www.hotwired.co.jp/webmonkey/2000/36/index2a_page4.html
http://www68.tcup.com/6802/qoo32.html

Gnutoka http://cruncher.ba-mannheim.de/~972869/gnutoka.cgi

http://cruncher.ba-mannheim.de/~972869/gnutokadev.html

http://gnutella.wego.com/go/wego.folders.folder?groupId=116705&action=view&view=contents&folderId=119849&panelId=119597&pageId=119596

「遅れてくる影」@「間」展

芸大美術館で行なわれている磯崎新による「間―20年後の帰還」展にて、
「遅れてくる影」というビデオ・インスタレーション作品を展示している。
http://www.geidai.ac.jp/attached/art_museum/
会期: 2000年10月3日(火)-11月26日(日)
会場には能舞台があり、そこでパフォーマンスが行なわれるが、
そのパフォーマンスが行なわれない日だけ展示されている。

江渡 浩一郎

組織論

ある程度まですばらしい活躍を見せたプロジェクトは、しかしある段階で必ず
終ってしまう。(例えばロシア革命とかがそうだ。) 私は以前から、これはな
んでだろうと思っていた。ある特定の人のせいにすること(たとえばスターリ
ンが悪かったのだとか)は簡単なのだが、そのような感情的なレベルの解答は、
普遍的妥当性を持たない。これは徹底的に原理的に考えることが重要なのだと
思う。このようなことに解答を与えるべきものとして、組織論というものがあ
るはずなのだが、僕の知ってる限り本当の意味で役に立つものではない。

今年の春に、イギリスのデザイン集団tomatoによるワークショップが日本で開
かれた。私はそれに参加した。tomatoは以前から不思議な存在だと思っていて、
それはアート的に見える活動をしながら、しかし同時にビジネス的にも成功し、
かつその活動が成功し続けているように見える。そこにはなんか秘密があるに
違いないと、直感的に思っていた。最初のone dayレクチャーでわかったのは、
中心人物であるSteve Bakerが、その鍵をもっていたということだ。tomatoは9
人の集まりなのだが、Steve Bakerだけはいわゆるデザイナーではない。自分
で直接手をくだしたデザインはしない。tomato内部には肩書というものがない
のだが、役割としてはいわゆるマネージャーである。もちろんトマトリミテッ
ドの社長もかねている。デザイナーそのものがどんなに優秀であっても、その
優秀さだけではクリエイティブな活動は続けていけない。それをわかっていて、
いかに活動を続けていけるようにするかを彼がひきうけている。

(tomatoのデザインというと、デザイン業界ではバカにするのが流行っていて、
tomatoワークショップとかいうとただのtomatoファンの集まりというふうに
徹底的にこきおろされるのだが、まったく底の浅い認識だと思う。)

まず最初のone dayレクチャーのときにどういう話をしたのかを記録から引用する。

2. Steve Baker(スティーブ・ベイカー):トマトの哲学とビジネスモデル

トマトのマネージング・ディレクター、トマト・リミテッドの会長。
スティーブ・ベイカー・マネージング事務所のディレクターでもある。
トマトの中で肩書があるのは私だけ。名刺を持ってるのも私だけ。

14才のときに自分のやりたいことがわかっていた。成功するバンドのマネージャーに
なりたかった。コリンのマネージャーになった。CDは200万枚売れた。
一緒に音楽をしていたジョン・ワーウィッカーと知り合い、トマトを初めた。

9年前にトマトを初めた。機材と三ヶ月分のお金しかなかった。自分のアパートでは
じめた。ロンドンのソーホー地区に場所をうつった。ビルをまるごと借りた。
トマト・フィルムスを18ヶ月前、一年前にトマト・インタラクティブ、今年
トマトN.Y.(制作会社)を作る。現在は連結決算で6億円くらい。今年は10億円くらい
にのびることが期待されている。

「Urban Action 都市活動」というブランド名でメンズウェアのラインを展開してい
る。サイモン・テイラー、マル・タカハシ。新しいプロジェクトにはまた、Barmato
と名付けた移動式のバー/イベント、トマト・ブランドの製品・家具の開発などがあ
る。Barmatoは渋谷からスタートし、メルボルンまで全て予定は決まっている。

10days workshopを終えた。学校を作る。アイデア・パークを作りたい。
教育は大きな影響を持つ。

1. クリエイティビティーはもっとも重要な資産
発明が人生を変えていく。

2. 成果を出す人が所有するべきだ。みんな株主。
プロジェクトから収益を上げなくても株主であることで収益があがる。
三人からはじめた。変化するスピードが力を与えている。

3. クリテイティブには環境が重要。
医者、弁護士、会計士になにをやれと言う人はいない。
クリエイティブな人になにをやれと言わないこと。

4. したくない仕事はうけない。トマトのメンバーはみんなフリーランスだ。
まずスケジュールを調整。それがあわなければ仕事はうけない。
2、3人にしぼられる。その間で仕事を共有する。必然的に決まる。

5. 可能な限り払うべし。アイデアはいくら?
クリエイティブに投資すべし。可能な限り管理費をおさえる。

十分に払うだけでなく、きちんと払うことが重要だ。
こんな当たり前のことを強調しなくてはいけないのは恥ずかしいことだが。
仕事は50%を前払いで受けとっている。トマトはいまだに前払いがなければなりたたない。
ロンドンにはクリエイティブな小さい会社がたくさんある。東京にはなぜ少ないんだ
ろうと言う。ロンドンには前払いする文化があったからだ。
14年間日本を知ってる。支払いがあるまで6ヶ月かかる。
クリエイティブな仕事が銀行からお金を借りるのが難しいのはみんな知ってるはずだ。

6. クリエイターは出口を要求する。作品がもっとも重要。外に出すべし。
会社の中で仕事していて、せっかく作ったのに公開されないことがある。
とにかく公開してしまえばいいのだ。自分のWebページで公開することもできるだろう。
おさないころからとりためた写真を本にした人がいる。本にしたことによって命をもっ
た芸術になった。

7. 著作権は慎重にとりあつかうべし。全て会社が所有する物ではない。
アイデアだけ売ることもある。アイデアではcopyrightがとれないのが問題だ。
Urban Actionの四年前のアイデアをある大手ブランドが使っている。対抗する方法は
ない。しかしUrban Actionの8年の軌跡を本にして出版することはできる。
トマトでは著作権はトマトが保有する。クライアントには広告化権を売る。

Q&A。

本部経費、時代によって変わるが30%とっている。20%におさえたい。ブランドネーム
を使うことによって最終的には0にしたい。外部制作会社を使っていたが、トマト
N.Y.の設立によってその分おさえられるはず。

トマトのメンバーは全て株主であり、株は均等に分配されている。
個々の仕事の報酬は30%を本部でとり、残りは仕事をしたメンバーが直接受けとる。

特許はとらない。コストはかかるし、期間もかかる。

copyrightはトマトが所有する。Nobody left tomato. いままでトマトを去ろうとし
た人がいないため、その点が問題になったことはない。しかし構造は三回変えた。

話は素晴しい。しかし今回の聴衆はみなデザイナーだ。こういう話はその管理者にこ
そするべきでないか。→今回が初めてのfullday seminarだ。これからも続けていくだろう。

エンジニア、ディストリビューションなどは。→外部に頼む。しかしこれからは変わ
らなくてはならないだろう。

トマトJapanは?→作らない。

antiromはまったく別の会社。たまたまビルが同じだけ。その中心人物三人をひきぬ
き、トマト・インタラクティブを設立した。Underworldもまったく別の会社。ビジネ
ス的関係はない。たまたま三人のメンバーのうち二人が、トマトのメンバーでもある
というだけ。

優秀なクリエイターに共通する性質は? →とにかく仕事がしづらい。
意欲がある。共有の価値観をもっている。

クライアントの仕事の場合、アーティスト的な面とおりあわないことがある。共通の
認識を持ってもらうのが重要。とにかくラディカルなものを作ってくれと言われて、
実際作ってみると、いやここまでラディカルなもんじゃなくて、とよく言われる。

クリエイターは賃貸料とか、現実は認識していなくてはいけない。
そういった問題に安心できるようにすることが必要。

私はクリエイターではないが、クリエイティブな要素は必要。

40〜45%がコマーシャルからの収入。前は70〜80%だった。

うれしかったこと。14才の目標を16年かけ達成した。コリンがtop of the pubで演奏
したとき。ワークショップの刺激をすばらしかった。


ワークショップ中では3回にわたるSteve Bakerによる、クリエイティブ・ビジ
ネスについてのレクチャーがあった。それは正しいことを伝えるためのもので
はなく、tomatoはいままでこうやってきたという実例を示すものだ。そういう
意味で、実は中身はある意味当たり前のものばかりだ。しかし、僕はすごく目
からウロコが落ちた気がする。もう春のことなのでだいぶ記憶が薄れてしまっ
たが、そのときの強烈な印象はまだ覚えている。(実は知人からSteve Bakerの
レクチャーを三回とも録画したビデオをうけとっているので、見ようと思えば
また見られる。)

そのときのresumeを元に超簡単に書いておく。

Starting your own company

  • motivation、決定的に大事。きちんと書くことが大事。tomato憲法というも

のを作った。前向きな言葉で書くこと。現実的なことを書くこと。

  • クリエイティビティをお金に変えるとはどういうことか。オレンジを市場で

しいれてきて、それをジュースに変えて売ることを考える。基本はそれと同じ
だ。決定的に重要なのは、いくらで売るかは人がいくら出すかによって決まる
ということだ。

  • 交渉事やお金の話をこわがる人がいる。実はtomato内部のデザイナーも、

一人を除きみんなそうだ。むやみにこわがってはいけない。

  • 固定費、管理費、できるだけ低くおさえるべし。
  • マネージメントについて。みんな問題に思ってるってことをまず考えるべき

だ。つまりマネージャーがいるといいよねとみんな思っているが、自分一人の
ために専属でやとうわけにはいかない。そういう場合はそう思う人をつのって、
共同で一人やとうという手段もある。

  • エージェント、価格の交渉などをまかせる人を間にいれることもある。その

場合は、固定給でやとうのはいけない。得られた利益の30%とかをもっていく
ようにするといい。収入の30%とかいうふうにしてはいけない。実際に払う必
要のある機材費や自分達以外の人件費を収入からさしひいた利益の30%とかを
払うようにする。

  • 税金。どんなに逃げようとしても必ず払うことになるので、あらかじめ準備

をしたほうがいい。

  • 保険。機材にかける保険はそんなに高い金額じゃないので、必ず入っていた

ほうがいい。私は以前スタジオが火事で無くなったことがある。保険にはいっ
ていたから助かった。

  • 機材、買うか借りるか。買うほうがいい。ほしいと思ったときに買うべし。

バックアップ、かならずとりましょう。

  • アイデアをどのように売っていくか。代理人をたてるか、自分でやるか。基

本的には自分でやったほうがいい。アイデアの面白さは自分が一番知っている。
ポートフォリオは重要。自分がいいと思ったものだけいれる。リラックスする
こと。相手が厳しい質問をしてきたら、これはいい傾向だと考えること。つま
り相手は本気で買おうと思っているから、厳しい質問をしているのだ。お金の
交渉をする。基本的にはみんな、自分からいくらだとは言わない。できるだけ
安く買いたいからだ。つまりこちらから言う値段は必ず高めの値段にしなくて
はいけない。値段を言うときには「いくらです。」とだけいって、後は必ず沈
黙すること。とにかくしゃべりたくなるが、絶対しゃべってはいけない。理由
を言うときは、管理費、固定費がそのくらいかかるからだと言えばいい。それ
で相手がまったく文句をいわずに、その金額でいいといったら、それは失敗だっ
たということ。最初に提示した金額が低すぎたということ。価格はいちがいに
は決まらないので、同業者に聞きこみするなどして相場を調べること。

  • キャッシュフロー。いついくらはいってきて、いくら出るのかをおさえるこ

と。Excelを使って、このように管理すると、この先何月の段階で、いくら銀
行の口座に残っているかが見てわかるようになる。お金が足りなくなることは
よくあるが、それが事前にわかってさえいれば、対策を考えることはできる。

  • 請求書、仕事が終ったらすぐ書く。Faxし、かならずすぐに電話して、受け

とったことを確認する。

  • 銀行、必ず必要なので仲良くしておくこと。普段からコミュニケーションを

とっておくこと。お金を借りるかどうか。toamto の場合、銀行口座をしばら
くマイナスにしてもいいという話をつけていて、そのような形で実質的にお金
を借りるようにしている。そのような場合でもあらかじめ話をしておけば心証
はよくなる。日本はこの問題についてはよくない状況にある。クリエイティブ
ビジネスの人がお金を借りるのは、日本においては特に難しい。

Business development

  • PR、基本的には自分でやるのが一番いい。雑誌を有効に使う。
  • 出版、Copyrightをどっちでもつかが問題になる。
  • 展示、ものすごく大変なわりに、見返りは少ない。モチベーションをどこに

置くかを考えること。スポンサーをつけることも考える。

  • 外部からのアドバイス。お金をはらってアドバイスをもらうことは、ためら

うべきではない。公認会計士とか弁護士とか。あなたにタダでアドバイスしよ
うとしてくれる人もたくさんいるだろう。しかしそれは信用してはいけない。

  • 全てのビジネスが、拡大することがいいこととは限らない。
  • やっていくと、いったいなんのためにこんなことをやってきたのかという気

持になることがよくある。そのときは、いつでも最初のモチベーションにもどる。

  • スタッフを増やすことは、慎重にする。スタッフではなくアルバイトや事務

の人は別だ。しかしそれも人を探すのにはすごく時間がかかる。

  • クライアント、もちろん一番重要だ。つまらない仕事に時間をついやしては

いけない。彼らが常に正しいとは限らない。その他いろいろ。


と、こんな感じの話だったわけだ。もちろん超はしょっているが、話の中身の
テイストはわかるだろう。こういった話を聞いて面白かったのだが、しかし冷
静に考えてみれば、まずこれが可能なのはSteve Bakerという特殊な人材がい
るからだということ。彼のようにマネージャーに徹することができて、かつそ
の役割においてものすごく優秀であるという人はなかなかいない。特に日本で
は、その層にあたる人材がまったくといっていいほどいない。これはその層に
あたる人材の重要性が理解されてないことが要因だろう。

でもその後いろいろ聞いてみたり、探してみたりしたところ、結構これに類
するような活動をしているところはあるようだ。ある会社はアーティスト同
士のゆるやかな連合で、事務や交渉にあたる人を共有することによって個々
人の負担を軽減している。またある会社はほとんど社員全員を取締役にする
ことによって、会社のプレゼンスを上げることが個々人の利益に直結する仕
組みを作っている。

(未完)

[Windows2000] Windows2000 install

Windows2000 インストール記録

通常使うツール、アプリケーション等を記録しておく。

graphics tools

  • Photoshop 5.5 (require Photoshop5 CD-ROM)
  • Illustrator 9 (require Illustrator7 CD-ROM)
  • Acrobat Distiller 3
  • Acrobat Reader 4.0.5
  • Dreamweaver 3
  • Fireworks 3
  • Flash 4
  • Director 8
  • IrfanView http://softwarecenter.net/irfanview/ (apply to gif, jpg and bmp)

tools

tools for web browser

for Developpment

  • Meadow 1.10
  • Ruby 1.4.6 (add path d:\usr\rbcw146)
  • JDK1.3 (JavaWorld CD-ROM)

Office

  • Office2000 (require Office95 minimam setup)

sound tools

  • Sound Forge XP
  • Cakewalk Express

download links

ffftp http://www2.biglobe.ne.jp/~sota/product.html
http://homepage2.nifty.com/winfaq/
http://www.forest.impress.co.jp/viewer.html
http://www.forest.impress.co.jp/genre_index.html
http://www.vector.co.jp/

CD-Burn tools

  • Nero or EasyCD Pro
  • ASPI 4.60

http://www.adaptec.com/support/files/upgrades.html
http://www.adaptec.co.jp/download/scsi/pciinst/98_nt.html
http://www.cli.co.jp/support/scsi-d.htm
http://www.octave.com/techsup/faq.html
File: ASPICHK.EXE Date: 07/28/97
File: ASPI32.EXE Date: 10/25/99 ASPI layer version 4.60 (1021)
WINASPI.DLL, WNASPI32.DLL, APIX.VXD, ASPIENUM.VXD, ASPI32.SYS, WOWPOST.EXE

  • driver for scanner

remapkey: swap Ctrl Caps key at Windows2000

http://hp.vector.co.jp/authors/VA000092/
http://hp.vector.co.jp/authors/VA000092/tools/remapkey.html
http://www.microsoft.com/windows2000/library/resources/reskit/default.asp
http://www.microsoft.com/windows2000/library/resources/reskit/tools/default.asp
http://bpstore.nikkeibp.co.jp/msp/ Windows 2000 Professional Resource Kit
http://www.microsoft.com/windows2000/library/resources/reskit/rktour/pro/pro_tools.asp Windows 2000のリソースキット
http://support.microsoft.com/support/kb/articles/q181/3/48.ASP
http://support.microsoft.com/support/kb/articles/q216/8/93.ASP
http://mayu.sourceforge.net/mayu/ja/MANUAL.html
http://www.dynawell.com/support/ResKit/win2k.asp
http://hp.vector.co.jp/authors/VA000092/jokes/strup.html
http://mechatro2.me.berkeley.edu/~takeyori/MuleWin32/FAQ-MuleWin32-jp.html

http://member.nifty.ne.jp/beambitious/

http://cgi3.tky.3web.ne.jp/~yutakakn/profile/

12

Fireworks

http://www.macromedia.com/jp/software/fireworks/

http://www.macromedia.com/jp/software/fireworks/gallery/

http://www.siliconcafe.com/fireworks/

http://www2.airnet.ne.jp/maru2/cgi-bin/bannerex.cgi

FW2 http://www.woodybell.com/fw/index.html
FW2 http://cgi3.osk.3web.ne.jp/~kushida/
FW2 http://hp.vector.co.jp/authors/VA011075/fireworks/fireworks.htm

http://directory.google.com/Top/Computers/Graphics/Software/Vector_Based/Fireworks/
http://www.massimocorner.com/index.html
http://www.projectfireworks.com/

http://www.playingwithfire.com/

http://www.idest.com/fireworks/
http://comharsa.com/firefaq/

http://www.playingwithfire.com/dazzle/favicon.html

faviconの作り方なり。

http://www.macromedia.com/jp/support/fireworks/
http://www.macromedia.com/jp/support/fireworks/ts/nav/

tomato: moderna museet, stockholm

●●http://www.modernamuseet.se/

http://www.modernamuseet.se/bokhandeln/start.html

http://www.curiouspictures.com/tomato/

Windows2000 professional の最初のヘルプ画面

カラープロファイル

カラー プロファイルは、通常 systemroot\System32\Spool\Drivers\Color フォ
ルダにインストールされています。systemroot は、Windows 2000 のファイル
を含むフォルダです。
Windows 2000 には、sRGB Color Space Profile.icm という名前のカラー プ
ロファイルが用意されています。このプロファイルは、Image Color
Management 2.0 をサポートするすべてのデバイスで使用できます。

translate Mac PostScript font Windows

http://www.netspace.net.au/~mheath/ttf2pt1/ttf2pfa.html

http://www.truetype.demon.co.uk/articles/ttvst1.htm
http://www.truetype.demon.co.uk/ttqa98.htm
http://www.weizmann.ac.il/info/FAQ/fonts

http://ttf2pt1.sourceforge.net/README.html

http://www.macwindows.com/filetran.html

http://www.macwindows.com/filetran.html

●●http://www.asy.com/ Acute Systems CrossFont Win95/98/NT

32 bit program converts between Mac and PC Truetype and PostScript
Type1 fonts. Long file name support. Automatically determines file
type.Drag and drop. Multiple file generation in a single pass. Hinting
and internal font info not changed.

Akzidenz Grotesk download

http://www.bertholdtypes.com/home.htm
http://www.w3.org/TR/REC-CSS2/fonts.html

http://user.glo.be/~gd33771/aliases.html

Akzidenz Grotesk = Gothic 725
Neuzeit = Grotesk = Geometric 706
http://www.desktoppub.about.com/compute/desktoppub/library/type/bl_fontlista.htm
Akzidenz Grotesk (BAG) Gothic 725 BT
http://hotwired.lycos.com/webmonkey/frontdoor/monkey_bite/00jun_index.html
http://www.y-adagio.com/public/standards/tr_css2/fonts.html
http://www.eyewire.com/cgi-bin/WebObjects/View.woa/wa/viewProduct?product=172289
http://www.eyewire.com/cgi-bin/WebObjects/View.woa/wa/viewProduct?product=172289
http://www.tripod.lycos.com/build/better_builders/newsletters/news_21.html
http://www.typeindex.com/

font

PS

Helvetica

TT

Futura Medium
Futura Heavy
Geometric 415 Medium
Geometric 415 Black
Swiss 721 Roman

Universe 55

swissのフォントをさがしておこう。

以前eurostileのフォントがあったページ。

http://www.elnet.lt/lnet/fonts/ttf3/set4/
http://www.elnet.lt/lnet/
http://www.elnet.lt/lnet/fonts/ttf3/index.html


ウィトゲンシュタイン「色彩について」新書館
http://www.tamabi.ac.jp/mc/dar/99_20/mwa/works/2000/arts/98r099.html
http://www.kanazawa-bidai.ac.jp/~hangyo/lec/0230.txt
http://www.kanazawa-bidai.ac.jp/~hangyo/hobby/kazu03a.htm
http://www.kanazawa-bidai.ac.jp/~hangyo/hobby/hyoryu/hyocoma.htm
http://www.rikkyo.ne.jp/grp/mnchps/ozaki/hospital/matsumori.htm
http://www.sanynet.ne.jp/~norio-n/FILE/HEGEL33.html
http://www.sanynet.ne.jp/~norio-n/ESSAY/TETUGAKU/7.html
http://media.t.u-tokyo.ac.jp/~takemura/outline/o_main4.html
カント 色彩論
http://www.nakayama.org/polylogos/philosophers/wittgens.htm


電子航法研究所 塩見教授。
パッシブレーダーの開発。ソシュール、VR、すばらしく面白い。


  • ピーター・ウィルバー&マイケル・バーク「図説 インフォメーショングラフィックス」MdN
  • Peter Wildbur, Michael Burke, "Information Graphics", Thames & Hudson

http://www.thamesandhudsonusa.com/fall98/501872.htm

p.92に、航空管制システムのディスプレイ・デザインについての記事。
色彩の専門家が加わることによって、視認性の高いカラーパレットを選ぶようになった。

  • リンダ・レイノルズ, "Colour for Air Traffic Control Displays", p.215-225

という本からの引用。

p.134-135に、sensorium。

http://www.informationdesign.org/bookwatch/wildbur_01.html


MacOS X single user mode
http://til.info.apple.co.jp/cgi-bin/WebObjects/TechInfo.woa/wa/showTIL?id=58723

http://www.mosx.net/trucs/SingleUser.shtml

http://directory.google.com/Top/Computers/Software/Operating_Systems/Mac_OS/System_Software/Mac_OS_X/
http://www.mac-club.de/tip_Trick/MacOSX/macostipps/sysadmin/sysadmin-0001.html
http://www.mac-club.de/tip_Trick/MacOSX/macostipps/sysadmin/sysadmin-0004.html
http://www.apple.com/macosx/beta/support.html

Fasttrack RAID

http://www.venus.dti.ne.jp/~prova/order_raid.htm

http://member.nifty.ne.jp/Miyamori/jisaku-ideraid.htm

FastTrak100
http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20000610/etc_ultra100.html
http://freebbs.around.ne.jp/article/o/oppy/17/wbvckz/wbvckz.html

http://www.users-factory.com/2000/06/FastTrak100/

http://www.users-factory.com/2000/06/FastTrak100/index2.html

IBMのHDDがおすすめ、IDEだとDTTA
http://www2.odn.ne.jp/~ccm74860/ken_s_factory/ken_s_factory.htm

http://www.twotop.co.jp/entrance/default.asp
http://www.twotop.co.jp/simple/product_list.asp?deptlevel=2&opendept=331%2C363&sort=4
http://kakaku.com/sku/price/hddide.htm

IBM DTLA NEC OEM
http://www2s.biglobe.ne.jp/~maekawa/dev/nikki.html
http://www.google.com/search?q=cache:www2s.biglobe.ne.jp/~maekawa/dev/nikki.html+IBM+DTLA+NEC+OEM&hl=ja&lr=lang_ja
http://www.pc-success.co.jp/

Ruby

http://www.ruby-lang.org/ja/install.html
http://www.ruby-lang.org/~sinara/nyumon/
http://www.jp.ibm.com/developerworks/linux/001027/ruby_qa.html
ActiveScriptRuby 1.6.0.3 http://www.jp.ibm.com/developerworks/linux/

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/9251/ruby/index.html

Ruby to perl

http://www.yoshidam.net/Ruby_ja.html

http://www3.phys.sci.kobe-u.ac.jp/~toki/ruby.html

SDL

http://www.jp.ibm.com/developerworks/linux/sdl/sdl.html
http://www.jp.ibm.com/developerworks/linux/pirates.html
http://www.jp.ibm.com/developerworks/linux/001013/j_pirates4.html
SDL API http://www.devolution.com/~slouken/SDL/intro/toc.html

gnome

http://www.jp.ibm.com/developerworks/linux/j_gnome-glade.html
http://www.jp.ibm.com/developerworks/linux/000811/j_glib.html

レディオヘッド

92 single クリープ
パブロ・ハニー
ベンズ
OKコンピューター

2000, キッドA

rsync

rsync -avz -e ssh eto.imrf.or.jp:/var/www/ /var/www/
が基本形。

http://rsync.samba.org/

http://directory.google.com/Top/Computers/Software/Internet/Clients/File_System/
http://sunsite.auc.dk/SunSITE/guides/rsync/rsync-mirroring.html

http://www.infoscience.co.jp/technical/rsync/

ミラーリング用のツールはいくつかあるが、syncがいいようだ。rdistよりも
かしこい。mirrorはperlでかかれていて、おそい。

http://www.matsusaka-u.ac.jp/~okumura/networking/rsync.html

rsyncはバイナリ差分でファイル転送を行う。賢い。

http://www-step.kugi.kyoto-u.ac.jp/~shiny/lib/memo/rsync.html
? http://agent.hisec.co.jp/soft_rsync.phtml
http://yang.amp.i.kyoto-u.ac.jp/~yyama/FreeBSD-3.4/misc/rsync-j.html

ftp://ftp.ring.gr.jp/pub/net/rsync/

http://rsync.samba.org/rsync/tech_report/

rsync rdist mirror
http://www.tcp-ip.or.jp/~ikken/intra/mirror.txt
http://www.tcp-ip.or.jp/~ikken/intra/intra2.txt
http://shika.aist-nara.ac.jp/~taiji-k/mail_archives/floor_server/msg00013.html
http://linux.nikkeibp.co.jp/column/ash/5/

rsync on Windows2000

http://www.netlab.is.tsukuba.ac.jp/~one/ssh/keywords.html
http://www.netlab.is.tsukuba.ac.jp/~one/ssh/

http://www.infoscience.co.jp/technical/rsync/resources.html
ftp://ftp.minn.net/usr/mmchen/

rsync Windows
http://optics.ph.unimelb.edu.au/help/rsync/
http://www.ozemail.com.au/~msteveb/rsync/
http://directory.google.com/Top/Computers/Security/Products_and_Tools/Cryptography/SSH/
http://www.lexa.ru:8101/sos/

blueman!

http://www.intel.com/
http://www.intel.com/home/prodserv/pentiumiii/spots/index.htm?iid=feature+image&
ftp://download.intel.com/home/prodserv/pentiumiii/spots/bmg_paint.mov
http://www.blueman.com/

scheme scm

VESA

VESA VGA
http://www.itsnet.com/home/ldragon/Specs/Super.VGA.Adapters/VESA/
http://www.pcguide.com/ref/video/stdVESA-c.html
http://www.geocities.com/SiliconValley/Haven/1236/pinconvid_vga_vesa_ddc.htm
http://directory.google.com/Top/Computers/Hardware/Standards/VESA/
http://www.vesa.org/
http://www.vesa.org/news40698.html
http://www.unitbv.ro/doc/hwb/co_VGAVesaDdc.html
http://www.monitorworld.com/Cables/video_standards.html
http://www.geocities.com/SiliconValley/Haven/1236/pinconvid_vga_vesa_ddc.htm

http://www.sainet.or.jp/~yamasaki/fb/fb_fix_screeninfo.html
http://linux.nikkeibp.co.jp/faq/200002-1.html
http://www.linuxjapan.com/ljexpress/toku/sp0103.html

CPUCool http://members.nbci.com/podien/CPUCOOL.HTM

CPUCooL for Windows NT/2000(Version 5.3.0)
CPUパワーマネジメントツール
http://members.xoom.com/podien/CPUCOOL.HTM
http://www.tweakfiles.com/diagnostic/cpucool.html

http://homepage1.nifty.com/redstar313/pj/cpucool.htm
CPU IDLE
WaterFall PRO
Rain

http://www.ac.wakwak.com/~takapen/htm05/softcool.htm
http://www.biwako.shiga-u.ac.jp/sensei/kumazawa/previous0005.html
http://members.nbci.com/podien/CPUCOOL.HTM

展覧会案内

東泉一郎展「Lines 2000」
http://www.canon-sales.co.jp/gallery/cwm.html

<主催者情報>

会期 10月2日(月)〜12月22日(金)10時〜17時 土・日・祝日休館
会場 キヤノンワンダーミュージアム TEL.043-211-9541 入場無料

音楽、広告、エディトリアル、ファッションなどの分野でグラフィックを中心
に、デザインワークに携わってきたアートディレクター東泉一郎氏による作品
展。錯綜したラインが壁面全体を埋め尽くす、大型プリント出力による作品、
液晶プロジェクターによる作品投影も行い、見る者を異空間に誘い込む、氏独
特の感性がひかるインスタレーションです。

サザビー 鞄
http://www.coe.co.jp/company/sazaby/index01.html
http://ksm.nsk.ne.jp/gyousyu2/2_2.sort.6.html
http://www.tokyu-depart.co.jp/machida/floor_info.html
サザビー 鞄 Tel

http://www.fashion-j.com/item/bag.html

サザビー SAZABY 03-5214-6333 http://www.new-media.co.jp/sazaby/

大人気のブランド、SAZABY(サザビー)の公式オンラインショップサイトです。定番のバッグから小物まで充実のラインナップです。

太田垣の鞄のリンク集 http://www.japanbag.com/

http://www01.u-page.so-net.ne.jp/za2/ohtagaki/

SAZABY 鞄
http://www.google.com/search?q=cache:karen.iris.ne.jp/~kiev/tool.html+SAZABY+%8A%93&hl=ja

le sport sac
http://www.elife.co.jp/elife/community/fa_tokyo/sibuya2map.html
http://www.google.com/search?q=cache:tavion.kcom.ne.jp/special/10/narita/shop.html+le+sport+sac&hl=ja&lr=lang_ja
レスポートサック http://www.lesportsac.co.jp/


Pezzullo Instant Lasagne
http://www.arquilla.com/pasta1.htm
Instant Lasagne
http://www.google.com/search?q=Instant+Lasagne&num=10&meta=hl%3Dja%26lr%3D&safe=off
http://www.google.com/search?q=cache:www.foodtv.com/recipes/PrinterFriendlyPage/0,1734,1663,00.html+Instant+Lasagne&hl=ja
http://www.google.com/search?q=cache:www.hausfrauenseite.de/kueche/lasagne.html+Instant+Lasagne&hl=ja
http://www.google.com/search?q=cache:www.dolmio.com/au/kitchen/lasagne_bake.html+Instant+Lasagne&hl=ja
http://www.google.com/search?q=cache:www.dolmio.com/au/kitchen/lasagne_bake.html+Instant+Lasagne&hl=ja
http://www.google.com/search?q=cache:storefront.homestead.com/594369/Store4/ProductInformation/96755058550655/6260277/7a04bfaa1a8b74221c1ecf88467677ad+Instant+Lasagne&hl=ja
http://www.google.com/search?q=cache:www.burkesbackyard.com.au/facts/2000/recipes/pumplasagne_18.html+Instant+Lasagne&hl=ja


http://www.education.siggraph.org/materials/HyperGraph/animation/rick_parent/Rfrc.html
グラフィック関係の論文のリスト

Motion Blur

  • Korein, J., and Badler, N., "Temporal Anti-Aliasing in Computer Generated Animation," SIGGRAPH'83, pp. 377-388.
  • Potmesil, M. and Chadkravarty, I., "Modeling Motion Blur in Computer Generated Images," SIGGRAPH'83, pp. 389-400.
  • Cook, R., Porter, T. and Carpenter, L., "Distributed Ray Tracing," SIGGRAPH'84, pp. 137-146.
  • Grant, C., "Integrated Analytic Spatial and Temporal Antialiasing for Polyhedra in 4-Space," SIGGRAPH'85, pp. 79-84.
  • Max, N. and Lerner, C., "A Two-and-a-Half-D Motion-Blur Algorithm," SIGGRAPH'85, pp. 85-94.

http://members.nbci.com/cave20/html/tutorials_rb.html
http://citeseer.nj.nec.com/article/wloka95interactive.html
Matthias M. Wloka, Robert C. Zeleznik, Interactive Real-Time Motion Blur (1995)
http://citeseer.nj.nec.com/127661.html

http://gearheads.wirewd.com/graphictoy/news.asp
http://gearheads.wirewd.com/graphictoy/extension/blur/
Takeshi Maeda http://member.nifty.ne.jp/escargot/
http://digitalcarversguild.com/links.html
http://member.nifty.ne.jp/escargot/download.html
Lightflow関係のツールがたくさんある。
Lightflow LINK http://member.nifty.ne.jp/escargot/LFLink.html

RATOC_System_Inc. 10BASE_T_CARD_R280

RATOC R280のドライバーをダウンロードしておく。
http://www.rexpccard.co.jp/products/subpage/r280.html
http://www.rexpccard.co.jp/services/driver/index.shtml
http://www.rexpccard.co.jp/services/driver/win2000/index.html
http://www.rexpccard.co.jp/services/driver/win2000/r280.html
REX-R280 Windows2000用ドライバ(20000308)   ソフト名: REX-R280 Windows2000用ドライバ(20000308)
登 録 名: R280W2K1.EXE

SONY GDM-F400

http://www.sony.co.jp/sd/ProductsPark/Consumer/Peripheral/Display/CRT/technology/fd_trinitron.html
http://www.sony.co.jp/sd/ProductsPark/Consumer/Peripheral/Display/CRT/download/index.html
sony_d50.icm
sony_d65.icm
sony_d93.icm

Last modified: 2006-09-05