Windows最初の設定
■adminにて
- コマンドプロンプトを立ち上げ
> net user ユーザ名 パスワード /add > net localgroup Administrators ユーザ名 /add
- RemoteDesktopはパスワードのあるアカウントしか使えない
- logoffしてその新規アカウントでlogonしなおす
■いつもの初期設定
- スタート→プロパティ→クラシック→OK
- スタート→プログラム→アクセサリ→コマンドプロンプトをdesktopにcopy
- コマンドプロンプトを起動
- コマンドプロンプトのプロパティを設定
- Win-e でexplorerを立ち上げ
- マイコンピュータを右クリック→名前の変更→適切な名称に設定
- マイコンピュータ→プロパティ→
- 詳細設定→パフォーマンスの設定→パフォーマンスを優先する→OK
- リモート→このコンピュータにユーザーがリモートで接続することを許可するをcheck→OK
- スタートを右クリック→エクスプローラ→ツール→フォルダオプション→表示
- 11個所をクリック、ほとんどのオプションを反転する
- ユーザーアカウント→ユーザーのログオンやログオフの方法を変更する
- uncheck ようこそ画面を使用する
- オプションの適用
- 注意: この変更は、RemoteDesktopからは行えない
- スタート→プログラム→アクセサリ→コマンドプロンプト
> ipconfig /all
■見た目の設定
- 画面のプロパティ→デスクトップ→背景→なし
- 色→黒
- サウンドのプロパティ→サウンド→
- Windowsの起動→(なし)
- Windowsの終了→(なし)
- 右下の言語バーをタスクバーの中にしまう
■展示用PCの設定
- スタート→プロパティ→タスクバー
- check タスクバーを自動的に隠す
- uncheck タスクバーをほかのウィンドウの手前に表示する
- uncheck 時計を表示する
- 画面のプロパティ→スクリーンセイバー→なし
- 電源オプションのプロパティ→電源設定→プレゼンテーション
- デスクトップ上のマイドキュメント、マイコンピュータ、マイネットワーク、IEを削除する
■ファイル共有
> net share c=c:\
■CygwinSetup
Last modified: 2006-11-05